[日活スチール:オ] おんな(秘)発情度 [モノクロ/S版8枚組/袋付]
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【9370】 [日活スチール:オ] おんな(秘)発情度 [モノクロ/S版8枚組/袋付]
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1977年制作
監督:林功
主演:片桐夕子、桂たまき、牧れいか、水乃麻希
内容:白黒8枚セット
サイズ:10.7cm×15.5cm
※2枚にピン跡あり
※画像のように、正規袋付き。ただし画像のように、上部に破れがある。
☆日活ポルノのモノクロスチール写真には、大きなサイズと小さなサイズの2種類あるが、これは小さなサイズの方。
☆東京郊外の一軒家の古民家。ここを借りて住んでいるのは、原宿の道端で手作りアクセサリーを露店で売って生活している、ちょっとフーテンのような娘。そしてこの家には、そういう束縛のない生活に憧れて移ってきた、動物病院に勤める女、3流エロ雑誌でポルノ写真を撮っている女性カメラマン、その専属ヌードモデルの女が同居していた。そんなある日、カメラマンの女が街でナンパしてきたイケメンの男を連れてきた。フーテン娘以外の3人はもうその男に夢中で、早速4人でその男を奪い合うような乱交を始めてしまう始末。が、ちょっと男との性行為に苦手意識があるフーテン娘は、その男を見て思い出した。かつて私をレイプしたのが、その男だったのだ。以来娘はSEX恐怖症だったのだ。ただ、毎日のように乱交場面を見せつけられて、娘にも性欲が湧いてきたのだが、その男が他の3人のいないときを狙って、娘をレイプしようとしてきた。何とかその難は逃れたが、娘は今のこの生活を守るには性に狂っているあの4人を抹殺するしかないと思いだし…。
なんとなく1970年代の若者が憧れたユートピア郷作りを思わせるようなモチーフで、顛末は連合赤軍事件などの影響をも感じさせる。ゆえに時代の産物かなとも思うが、片桐夕子のエロっぷりに、女3男1の4Pシーンなど、林監督がそれを見事にポルノ映画に仕立て上げているのは、さすがと言うべきだろう。
☆宣伝用スチール写真というのは、基本的に映画会社がその映画の宣伝用にマスコミや上映館などに配布するもので、あまり一般には出回らないものです。
在庫1セットに付き、早い者勝ち!
☆在庫数 あと1個
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