[日活スチール:シ] 新・団地妻 売春グループ13号館 [モノクロ/S版7枚]
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【6144】 [日活スチール:シ] 新・団地妻 売春グループ13号館 [モノクロ/S版7枚]
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1975年制作
監督:西村昭五郎
主演:珠瑠美、芹明香
内容:白黒7枚
サイズ:10.9cm×15.5cm
※6枚に複数のピン跡あり
※画像のように、1枚の上部左四角と1枚の下部右四角に三角折れ線がある。
※本来は8枚組でセットが正規品だが、残念ながら本品は7枚しか残っていない。よって、この商品はB級品であるということをご承知の上、お買い求めください。
※画像のように、正規袋付き。ただしこの袋は、別の作品の袋のリユースで、その作品名を黒線で消し、手書きで本作タイトルが記されている。
☆日活ポルノのモノクロスチール写真には、大きなサイズと小さなサイズの2種類あるが、これは小さなサイズの方。
☆一流商社マンの夫を持つ主婦。夫は出世コースである西ドイツへ転勤、半年後には自分も渡航し、海外での生活が待っていた。それは待ち遠しいのだが、夫によって開発され熟れ始めた身体は、この半年間の禁欲生活が辛く、ついオナニーが習慣化してしまう。そんなある日、大学生の夫の弟と、ハプニング的なことから身体の関係を持ってしまう。それをきっかけにやりたい盛りの年齢の弟は、すっかり自分の女扱いし、家にやって来る。そして隣家の中年男とトラブルを起こしてしまう。その男、実は闇の売春組織を運営するヤクザで、トラブルを仲裁しようとした主婦をまんまと騙し、自分の組織に入れ込んでしまう。最初は抵抗し続けた主婦だったが、やがてその快楽にはまってしまい…。
ポルノ映画が好んで描いだ主婦売春というテーマに、日活ドル箱シリーズであった「団地妻」を合体させた作品。珠瑠美はこの作品が日活デビュー作で、白川和子、宮下順子に続いて、3代目団地妻となった。
☆宣伝用スチール写真というのは、基本的に映画会社がその映画の宣伝用にマスコミや上映館などに配布するもので、あまり一般には出回らないものです。
在庫1セットに付き、早い者勝ち!
☆在庫数 あと1個
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