[日活ポスター:セ] 制服処女 ザ・えじき
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【3609】 [日活ポスター:セ] 制服処女 ザ・えじき
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1986年制作
監督:佐藤寿保
主演:倉田ひろみ
☆ロマンXシリーズ誕生から1年、さらに過激な性描写を目指したエレクトXシリーズの作品。
☆高校の夏休み夏期講習。自主参加していた男子生徒は、夏の気怠さ漂う教室の中、つい授業中に居眠りをしてしまう。夢の中で彼はクラスの憧れの女子とエッチなことをしていた。不意に先生にあてられ、彼は黒板に書かれた計算問題を解くように命じられた。寝ていた彼はまったく分らない。そのうちクスクスと笑い声が起こりだし、女の子たちが彼のズボンの股間部分を指差しているではないか。そう、彼は先ほどのエッチな夢で夢精をしてしまい、股間が精子でべっとりしていたのだ。やがて教室中が大笑いになり、彼は恥ずかしさのあまり教室を飛び出してしまう。みんなの前で、それも憧れの彼女の前で、恥をかかせやがって…。彼はそのとき笑った女たちが1人になった瞬間を狙って、授業終わりから復讐を仕掛けていく。美術部の部室で絵を描いている子、音楽教室でピアノの練習をしている子、体操部で着替えをしようとしている子、そしてあの女教師。次々に拷問をし、レイプをし、それらをビデオで撮影していった。そして最後に残ったのは、軽蔑したような目で彼を見ていたあの憧れの彼女。彼女を無人の屋上に追い詰めていって…。
デビュー作から血糊を多用し、レイプ、SMなど、暴力と愛といったテーマを描き続けてきた佐藤監督が、5人もの女優を次々と1人の男子高校生がレイプしていくという衝撃作。なので、ポスターなどの商業的宣伝物には、最後にレイプされる女子高生役の倉田ひろみが主役ということになっているが、実質的な主役はその男子高校生を演じた渡剛敏だ。なお、渡は本作の脚本も書いている。
☆在庫数 あと18個
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