[NCCスチール:シ] 実態 姦婦のヘビーSEX [モノクロ/S版10枚]
CINEPO.com > スチール(ポルノ映画) > [NCCスチール:シ] 実態 姦婦のヘビーSEX [モノクロ/S版10枚]
【2735】 [NCCスチール:シ] 実態 姦婦のヘビーSEX [モノクロ/S版10枚]
![[NCCスチール:シ] 実態 姦婦のヘビーSEX [モノクロ/S版10枚]](../upfile/1759067872498692.jpg)
1978年公開
監督:不明
出演:不明
配給:NCC(ニュー・シネマ・コーポレーション)
■原題(不明) 制作国も不明
内容:白黒10枚
サイズ:12.3cm×16.5cm
※ピン跡なし
☆1960年代の後半頃から、アメリカや欧州で製作されたポルノ映画の輸入・公開が始まった。それらは洋画ポルノ映画=洋画のピンク映画=洋ピンと呼ばれ、70年代には大ヒット作が次々生まれ、各社が競って買付し、字幕を付け、映倫審査を受け、国内の各契約映画館へ作品を提供していた。何しろ洋ピンのみを上映する専門の映画館もあったほど客が入っていた時期もあった。
だが、80年代になるとビデオカメラが登場し、海外のポルノ映画の製作現場はビデオ撮影が主流となっていく。また諸外国の性表現の緩和などで、それらの国では性器の撮影がOKになりだす。しかしながら、それを輸入する側の日本の法では、あたりまえだがそのまま上映することは許されず、ビデオ素材をまずキネコで35mmの映画フィルムにしなくてはならず、当時のキネコ技術では画質は悪く、そのうえ写っている性器には当然モザイクが掛けられ、特に性器のアップ場面などではもうスクリーン全部がモザイクといったシーンが何分も続いたりした。そういった悪い流れの中、徐々に客足が遠のくようになり、90年代の終わりとともに新作の公開はなくなっていくことになる。
なお本作は、その70年代、洋ピン全盛時に公開された作品だと思われるが、残念ながら1978年に劇場公開された以外には何ひとつデータなどが分からなかった。
もしこの作品について何かご存知の方がいらしたら、ぜひご一報いただければ幸いです。ありがとうございました。
☆宣伝用スチール写真というのは、基本的に映画会社がその映画の宣伝用にマスコミや上映館などに配布するもので、あまり一般には出回らないものです。
在庫1セットに付き、早い者勝ち!
☆在庫数 あと1個
|
|
![[NCCスチール:シ] 実態 姦婦のヘビーSEX [モノクロ/S版10枚]](../upfile/1759067872498693.gif)





