[新東宝ポスター:ワ] 若妻淫熟 ダブル性感帯
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【2719】 [新東宝ポスター:ワ] 若妻淫熟 ダブル性感帯
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2001年制作(初公開時)
監督:渡辺護
出演:里見瑤子
■旧題1(若妻快楽レッスン 虜)
■旧題2(若妻性のめざめ 失神)
☆2001年に公開された『若妻快楽レッスン 虜』を、2013年に改題リバイバル公開したときに製作されたポスター。
高校時代、レズビアンの恋人がいて、興味本位でエッチなことまでしていたが、結局バージンのままその恋は終わった。その後、社会人になって今の夫と巡り合い、結婚。バージンは夫に上げた。夫とのSEXは夜毎充実していき、すっかり性の快楽を覚えるようになった頃、夫が社内の長期出張の多い部署へと配置転換となる。新妻は夫に抱いてもらえない欲求不満から、つい高校時代のレズビアンの彼女に連絡をしてしまった。彼女は今は山梨県でパトロンの社長さんの元でスナックの雇われママをしているという。でもバイの彼女は、すぐにたっぷりと可愛がってあげるからおいでと言ってくれた。歓び勇んで彼女の元に行き、久々の、そして女子高生時代には決して出来なかった濃厚なレズビアンSEXを堪能する。しかし、彼女に異様な執着を見せる店のバーテンダーや、パトロン社長が2人の間に絡みだし、やがて…。
1989年の『生板本番 かぶりつき』以来、ピンク映画を撮っていなかった渡辺護監督に久々に1本撮ってもらおうと、深町章監督がプロデューサーを勤めて実現し、渡辺監督12年振りの新作となった本作は、当時高い評価を得ることになった。女優を育てるということは昔から渡辺監督の一番の特長であったが、本作でもそれはいかんなく発揮され、里見瑤子を見事に輝かせている。ちなみに里見瑤子は本作により、2001年度のピンク大賞女優賞を受賞している。
☆在庫数 あと3個
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