[新東宝ポスター:サ] 最新ピンサロ情報 激写!! 生本番
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【2414】 [新東宝ポスター:サ] 最新ピンサロ情報 激写!! 生本番
![[新東宝ポスター:サ] 最新ピンサロ情報 激写!! 生本番](../upfile/1744773509345542.jpg)
1988年制作
監督:片岡修二
主演:三波聖、青木麻茶、小川真実、伊藤清美、忍秀美、田代愛美
■改題(おさわりサロン パンティーのシミ)
☆新宿・歌舞伎町のピンクサロンが舞台。開店前にボーイが掃除し、ピンサロ嬢のひとりが出勤。店長は大手商事に勤務と名乗る女性を面接中で、マネージャーが源氏名を決めた。初日から彼女は接客で人気を集め、マネージャーの指導でフェラや本番行為までこなし、急成長を見せる。その勢いに苛立つナンバーワンの女が店を辞めてしまい、彼女に振り回されながらも惹かれていくマネージャーの男は、彼女に軽くあしらわれ落ち込んでいた。店は業績回復のため花びら回転サービスを導入し、再び客足を取り戻すが、店長は好意を寄せてきたキャストをソープに売り飛ばし、それを知ったボーイは怒りをぶつける。店長は累積赤字の解消のためだと正当化する姿は、業界の裏側を垣間見せるシーンでもあり、一方、キャストのひとりが肝硬変を患いながらも店に立ち続け、新人キャストは自分の経歴を偽っていたことをボーイに打ち明け、トイレで彼と結ばれた。新人キャストの女は営業中にトラブルを起こし、閉店後店を去ったが、翌朝には新たな入店希望者が訪れた。
表面的にはピンク映画ながら、登場人物それぞれが抱える葛藤や思惑、夜の世界の厳しさがリアルに描かれ、群像劇としての深みを備えた作品となっている。新人キャストを中心に据えつつも、店全体の人間模様を丁寧に描写し、表と裏が交錯する夜の歌舞伎町の哀歓を浮き彫りにしている。
☆在庫数 売り切れ
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